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  <title>ウロ</title>
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  <description>木の洞にひとりごと
うろ覚えのうんちく
うろうろと右往左往</description>
  <lastBuildDate>Thu, 22 Jun 2017 02:21:21 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>保持</title>
    <description>
    <![CDATA[全くもう&hellip;&hellip;]]>
    </description>
    <category>日記</category>
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    <pubDate>Thu, 22 Jun 2017 02:21:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>引越しました</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	こちらに</p>
<p>
	<a href="http://blog.goo.ne.jp/sirukku">http://blog.goo.ne.jp/sirukku</a></p>
<p>
	ここはそのまま残しておきます。</p>
<p>
	あちらからのリンクを貼っておきます。</p>
<p>
	引越し先もどうぞよろしくお願いします～</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	&nbsp;</p>
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%BC%95%E8%B6%8A%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Fri, 30 Sep 2011 02:47:39 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>この広告の入り方はショックだぞよっと</title>
    <description>
    <![CDATA[投稿した記事を確認してたまげた。<br />
いつからこういう事になったんだ！（２８日からでした）<br />
<br />
１０年前にホムペを作ろうと思いついた時<br />
ソフト代を含め一切お金は使わん事に決めた。<br />
レンタルサーバーもレンタル掲示板もレンタルなんたら全て無料版で探した。<br />
そのうちのひとつのサーバーが先日有料化したから放置して消滅させた。<br />
このブログも絶対に有料版になんかしないぞ！<br />
でもこの広告の入り方はちょっと嫌だぞ。<br />
<br />
&hellip;&hellip;引越しか？　<br />
&hellip;&hellip;面倒だよなあ&hellip;&hellip;]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%93%E3%81%AE%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%81%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A0%E3%81%9E%E3%82%88%E3%81%A3%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Thu, 29 Sep 2011 05:21:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>受験生母の憂鬱とこしひかり考察</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日登校直前に「やっぱ（体調）ヤバいかも」と言った息子。<br />
昼までに帰って来るかと心配していたが、夕方まで戻らず。<br />
挙句「喫茶店に寄ってきた」と言う。高校生の分際で！<br />
慌てて「○○が指定校推薦通ったから」と言い訳する。<br />
お祝いなら仕方ない。<br />
<br />
うちは受験！と決めていても、推薦で決まった話を聞くと心が揺れる。<br />
そうか。そのうちではもう風邪の心配もしなくていいんだな<br />
塾代とかも要らないんだな。などと考えてしまうし<br />
息子の手前平気な顔はしているが<br />
受験勉強は大事！という主義が果たして正しいのかどうか<br />
どうしたって迷いは出るではないか。<br />
人生最初の関門、自力で越えずに何とする　と思いつつも<br />
とりあえず学歴という考え方がないわけじゃない。<br />
<br />
ああ。子供には分からない　親なればこその憂鬱。<br />
自分の受験の方がひたすら勉強してればいいんだから楽だとさえ思える。<br />
<br />
某ブログで稲刈りの記事を読んでいて<br />
こしひかりは実が重いから寝る（倒れる）<br />
刈り取るのは大変だが、出来はいい　とあるのを見て<br />
「寝た子を起こすのは大変だが　その分育ってる」と読み換えた。<br />
<br />
言葉の比喩だよ　うちの子よく寝るけどそういう意味じゃないよ。<br />
何らかの事情があって活動を停滞させてる子だけれど<br />
立ち上がる時にはきっと成長している　ってな。<br />
登校拒否とかひきこもりとか　そういう子に当てはまるといいなあ　なんてね。<br />
<br />
とかなんとか言いながら<br />
「BLこし」って何だよ！とみょーな突っ込みを入れてたり。<br />
&hellip;&hellip;なんでこのネーミングなんだろうか。<br />
質問したくてもあめんばじゃない私にコメントは入れられず。<br />
それなら自分で検索すればいいじゃないかとしてみたら<br />
<strong><font color="#000000">BL</font></strong>とは、いもち病抵抗性系統（Blast resistance Lines）の略　だそうで。<br />
<br />
&hellip;&hellip;すいません。品種ならず人種が違うんです　私。<br />
<br />
ずーっと昔　変な夢を見て、そこでトシちゃんみたいな人が踊ってて<br />
「君に見えるか　このひかり　君の腰にもあるだろう」とかなんとか<br />
「玉の腰の　こしひかり～～」という歌が流れていた。<br />
<br />
昔の夢なんで歌詞はウロですが　こんな感じ。<br />
<br />
ごめんなさい（なんとなく）。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%8F%97%E9%A8%93%E7%94%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E6%86%82%E9%AC%B1%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%97%E3%81%B2%E3%81%8B%E3%82%8A%E8%80%83%E5%AF%9F</link>
    <pubDate>Thu, 29 Sep 2011 05:10:48 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>センター出願</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日整形から戻ったら玄関に息子の靴がある。<br />
あれ？　まさか学校にサンダルは履いていかんだろ<br />
てことは帰って来たのか？<br />
と考えていたら息子の部屋のドアが開き「ダウンです」と言う。<br />
息子の風邪は分かりにくい。<br />
野生動物だからぎりぎりまで不調を明らかにしない。<br />
<br />
寝て、起きて食べて、寝て、食べて、寝る。<br />
息子はとにかく寝て治す。動物だから。<br />
それでもさすがに今日は休むだろうとのんびりしていたら<br />
起きて来た。学校でセンターの申込用紙の清書が待っている。<br />
校内締め切りは明後日だから明日でもいいのだが落ち着かないのだろう。<br />
<br />
娘のセンター願書は覚えがない。<br />
だが個別の大学の願書書きは覚えている。面倒である。<br />
勿論記入は本人がやるのだが、説明を読んで理解するのを手伝わされた。<br />
最後のチェックも私だった。一枚の用紙でどうして三箇所も間違えられるのか。<br />
何度も見直し、郵便局に託して「私の仕事は終った」と思ったね。<br />
まだ後があったけどね（入学関連の書類の記入）。<br />
<br />
結局何教科申し込んだんだろう？<br />
娘は得意の教科が全滅で、苦手の生物が一番高得点だった<br />
（センタープラスで私立を受験する時これに助けられた）。<br />
それがあるから全教科でと思ったが、<br />
娘の場合はとりあえず全部勉強していたからまぐれでも点数がとれた。<br />
全くやっていない息子の場合、いくらマークシートでも無理だろう。<br />
<br />
まあ　分かってるんだけどね。<br />
今決めろ！　ほら決めろ！　って言う態度が気に入らんのさ。<br />
<br />
<br />
全然関係ないが、最近やたらハムスターの出る夢を見る。<br />
１０年以上前、ブームもあってハムスターを飼い出した。<br />
一時は四つのゲージが並んだ（ハムスターは単頭飼い）。<br />
ハムスターの自慢話ばっかするから、近所の人に<br />
「あなたは親ばかしないかわりに　すっごい飼い主馬鹿なんだね」と言われた。<br />
病気のハムスターに噛まれた時、<br />
「ごめんね　ごめんね　痛いところ触っちゃったんだね」と呟いていたら<br />
背後で当時園児だった子供二人が<br />
「あれ　私らだったら殴られていたよね」「だよね」と頷き合ってた。<br />
<br />
部屋の中を仕切って散歩させていたから<br />
絨毯の一部を掘られてコンクリートがむき出しになってたり<br />
畳が齧られていたり<br />
ジャンガリアンは小さいから書棚の隙間に入り込んで<br />
旦那の徳川家康がぼろぼろにされてたり　する。<br />
箪笥を買い換えようという話がでた時<br />
「ハムが齧るから　あんまり高いのはやめよう」と言って<br />
「齧らせるんなら買い換えるな！」と叱られた。<br />
<br />
最初のハムスターを死なせた時は目が腫れるまで泣いた。<br />
暫くスーパーの野菜売り場に行くたび涙が込み上げてきた。<br />
（病気になってから　少しでも食べやすい野菜　目新しい野菜はないかと<br />
売り場を彷徨っていたのだ）<br />
挙句、死んだ事を知人に話すのが嫌で<br />
よく似たハムスターを飼ってきてこっそり育てたり（すぐにバレたが）。<br />
<br />
夢の中では大抵大繁殖している。<br />
ハムスターまみれの夢なんて幸せそうだが<br />
夢の中ではそうでもなく、疲れて目が覚める。<br />
<br />
だから何って　何でもないんだけど。<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%87%BA%E9%A1%98</link>
    <pubDate>Wed, 28 Sep 2011 00:32:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>記事の書き方</title>
    <description>
    <![CDATA[一見中立の立場に見えるんだけど<br />
それは記事を全部、社説まで読んだらの話で。<br />
たとえば見出しだけを見ると、ある一面だけが強調されて<br />
興味のない人は見出しを読んで終ってしまうから<br />
大半の読者にはその印象しか残さないかも知れない。<br />
新聞はその印象によって大衆の思考を操作しているのではないかと<br />
そして社説でそうではないといいわけしているんじゃないかと<br />
疑ってしまう。<br />
<br />
原発関連の記事を読むたび、感じてしまうんだが。<br />
<br />
<br />
我が家は文系家族だから話題にならないが<br />
光速を超える物質の報道は　<br />
理系の学生さんの胸をときめかせているんじゃないだろうか。<br />
学生時代に一冊だけ相対性理論（入門）の本を読んだ。<br />
最後に載っていたジョークだけ覚えてる。<br />
「世界の果てまで見通せる望遠鏡を発明した男が　それを覗いた。<br />
不毛な大地に飛行物が着陸しようとしている瞬間だった。<br />
その時男は自分の禿げ頭に虫が止まるのを感じた」<br />
<br />
センター試験の振込みに行ってきた。<br />
ついでに模試の支払いもしてきた。<br />
娘の大学の授業料の振込用紙も届いた。<br />
そのうち息子の塾代の追加分も届くだろう。<br />
支払いの秋　である。<br />
<br />
娘がスカイプにログインしないなあと思っていたら<br />
真夜中過ぎまで遊び呆けていたらしい。<br />
（朝オンラインにすると　就寝前の娘がログインしてくるパターンである）<br />
先週は射撃で遊び、今週はヘリコプターに乗って<br />
個人宅でバーベキューを食べさせて貰ったんだって。<br />
イケメンだよと写真を送ってきたが、私の好みではなかった。<br />
羨ましいと思わないほど若さを失っているこの事実を<br />
幸いと見るべきか、嘆かわしく感じるべきなのか。<br />
旦那と息子が牡蠣フライを食べたら（私は嫌いである）<br />
とてもおいしかったと娘に報告して羨ましがらせてやろう。<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%81%AE%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%96%B9</link>
    <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 09:40:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>幸せな夢を見た　のにセンターで現実に</title>
    <description>
    <![CDATA[明け方だったと思う。<br />
<br />
息子がテーブルでお弁当を食べている。<br />
私が作ったやつではない。問い質したら「加藤という女の子が作ってくれた」と言う。<br />
おお！　お弁当を作ってくれるような彼女が出来たのか！<br />
届けてくれたであろうその子の顔を私は見ていないが<br />
息子が広げたお弁当はとてもとてもおいしそうだった。<br />
高校生の作るレベルじゃなかった。<br />
どうやって火を通したのだろうと思うまん丸のハンバーグ。<br />
切ると中に何か入っている。半熟玉子とチーズか？<br />
後は覚えていないが、きっと料理の好きな女の子なんだろうなあと思った。<br />
<br />
娘の伴侶は顔がいい方がいいが<br />
息子には料理の好きな人と結婚して欲しいなあと思う。<br />
別に同居して食べさせて欲しいとかじゃなくて<br />
でもたまには「作りすぎちゃった」とか「主人だけじゃ張り合いなくて」とか<br />
私にもごちそうしてくれたらなあ　なんて。<br />
少しぽっちゃりめの、作ることも食べることも大好きな子がいいなあ。<br />
娘の旦那もそりゃ料理好きなら言うことないけど<br />
台所に立つ男はスリムな方がいいからさあ。<br />
<br />
目が覚めた後も幸せな気分だったが<br />
息子は「目覚めがサイアクだった」と起きてきた。<br />
夢の中で私にお弁当をとられたのかしら？<br />
<br />
<br />
まあ　そんな幸せ気分は長続きしない。<br />
センター申込。<br />
事前に受験科目を申請しろとな？<br />
娘は国公立志望だったから迷うことなかったが<br />
私学しか受けない息子、必要科目だけでいいのだろうか？<br />
どうせ理科も数学も勉強しないだろうから受けても仕方ないんだが<br />
この時点で決定しろと言われると腹が立つ。<br />
<br />
秋に科目を決める、受験生側のメリットを教えて欲しい。<br />
<br />
あああ。受験が現実味を帯びてくるのが嫌なんだよおおお&hellip;&hellip;]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AA%E5%A4%A2%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%81%9F%E3%80%80%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A7%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Mon, 26 Sep 2011 00:06:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>私は娘より乙女である</title>
    <description>
    <![CDATA[娘と道を歩いていて娘が「トイレ行きたい」と言う。<br />
そういう事は小さい声で言うもんだ。<br />
まして今家に向かっている時にわざわざ口に出す必要はない。<br />
だが彼女は何度言っても改めない。<br />
<br />
ショックだったのは、留学先で男の子に車を出して貰った時、<br />
買物先で「生理用品も買っていい？」と平気で訊いたという事だ。<br />
「大学内の店でも売ってるでしょう！」と怒ったら「高いもん」だと。<br />
その神経が信じられん。<br />
<br />
知人と飲食店に入り、テーブルにつく。<br />
若い男の子の給仕が注文を訊きに来る。<br />
復唱をしている間に、知人のひとりが「私　トイレ」と立ち上がる。<br />
戻ってきた彼女に<br />
「男の子が行っちゃってからでも遅くはないでしょ！」と怒る。<br />
無駄に他人の前で「トイレに行く」事を吹聴しなくてよろしい。<br />
したらば「これだから　お嬢様は」と笑う。そうか？<br />
<br />
近所の若くてきれいなお母さんが自転車に乗っていたので<br />
「おはよー　おでかけ？」と声を掛けたら「うん！　病院」と答えた。<br />
そのまま横を通り過ぎ、少し離れてから振り向いて「肛門科！」と叫ぶ。<br />
誰も訊いてない。そんな大声で言わんでよろしい。<br />
周囲に掃除のおじさんとかいないか咄嗟に見回し、こそこそ逃げた。<br />
<br />
私が過敏なだけなのか。<br />
しかし娘　あんたはまだ嫁入り前なんだから少しは考えろ。<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%A7%81%E3%81%AF%E5%A8%98%E3%82%88%E3%82%8A%E4%B9%99%E5%A5%B3%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Sun, 25 Sep 2011 00:34:06 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>喫茶店喫茶店洋食店</title>
    <description>
    <![CDATA[喫茶店でモーニングを食べ<br />
病院に父を迎えに行き、父とまた喫茶店に入り<br />
実家に送った後買物して食事に行く。<br />
<br />
デミグラスソースの味なんて分からなかったが<br />
（自分でも作るんだが　こういう味！ってのは分からない）<br />
おいしいデミグラスってなかなかないんだと知る。<br />
いっそ自分が作ったソースの方がおいしかったりね。<br />
昨日と今日たまたま続けて外食で口にしたんだけど<br />
後味がな。喉に絡まった感じでな。<br />
<br />
食事の前に行った買物でセンサーライトを探した。<br />
実家に置こうと旦那が言い出したんだが<br />
旦那はこれを「センターライト」と言う。聞き間違いかと思ったが<br />
はっきりそう言ったので用途からいくと「センサーだろ？」と問い質したら<br />
「通り道の真ん中に置くからセンターだ」ってわけの分からん事を言う。<br />
防犯だって自分で言っておいて　なんで真ん中やねん。<br />
<br />
結婚当初、旦那が水を飲みながら（下戸である）<br />
「ワンフィンガーで飲むもよし」とかやっている。<br />
（アラフィフさんならご存知だろう。そういうコマーシャルがあった）<br />
水をワンフィンガー飲んでどうするんだと笑ったら<br />
「こうやって飲むんだ」とグラスを私に突き出す。<br />
&hellip;&hellip;？<br />
曰く。親指と、もう一本の指でグラスをもつのがワンフィンガー<br />
親指とあと二本の指でもつとツーフィンガー。<br />
&hellip;&hellip;お前本当に英文科？<br />
<br />
学生時代にワーズワースの詩を読んで　その美しさに涙が出た　<br />
と旦那が言うから暗唱しておくれと言ったら「覚えていない」だと。<br />
そこから日本語の詩の話になって<br />
「あれだな　忘れちまった悲しみに　が俺は好きだな」と言う。<br />
それはもしかして　汚れちまった　じゃないでしょうか。先生。<br />
前の話題とつながって変に可笑しかったけどね。<br />
<br />
妊娠中、「たけのこを食え　お腹の子にいいから」と言う。<br />
へえ？　どうしてそんな事を知っているんだろうと感心したら<br />
「我はたけのこ　って言うだろう」と威張る。<br />
&hellip;&hellip;？　我は海の子？<br />
<br />
いかん　センサーライトから話が逸れた。<br />
<br />
食後本屋で新刊を買う。<br />
おお振り。<br />
試合長すぎ&hellip;&hellip;　榛名さん好きだけど　やっぱなあ&hellip;&hellip;<br />
ピアノの森。おいしかった。<br />
きのう何食べた？　あっさりと好きだが　メニューとの関連が浅くなって残念。<br />
裁判員裁判の心証のための検察側の目論見が面白かった。<br />
<br />
夕食にぎょうざ。１００個作ったらさすがに余った。<br />
食べ過ぎてお腹がきつい。アホだ。<br />
]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%96%AB%E8%8C%B6%E5%BA%97%E5%96%AB%E8%8C%B6%E5%BA%97%E6%B4%8B%E9%A3%9F%E5%BA%97</link>
    <pubDate>Fri, 23 Sep 2011 12:26:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>台風の　目っ</title>
    <description>
    <![CDATA[台風の中心は無風だとか。<br />
<br />
前触れの方が深刻だった台風。<br />
息子の高校も避難場所になっていたと新聞で知って驚く。<br />
地域によって被害の深刻さは全く違う。<br />
<br />
何か事が起きると、真っ先に問題になるのは母。<br />
私自身にしても抱える悩みの大半は母がらみである。<br />
この人がもう少し変わってくれたらどんなに楽になるか。<br />
自分で動こうとしてくれるとか<br />
素直にものを頼んでくれるとか<br />
疑心暗鬼をやめてくれるとか。<br />
父にしても母がちょっと態度を変えればもう少し楽になるだろう。<br />
周囲の苦悩も知らず<br />
安穏とごろごろごろごろしている母を見ていると<br />
<br />
台風の目！<br />
<br />
<br />
本日父の検査に付き合っておりましたが<br />
カルテの年齢で判断してか、父を子ども扱いする看護婦に<br />
ちょっとむっときました。<br />
記憶力は多少低下してるけど会話は普通にできますよ。<br />
往きのタクシーの中でも運転手さんとゴルフの話題で盛り上がっておりましたし。<br />
しかしその父だが<br />
医者の指示にちゃんと意味があるという事を理解しません。<br />
母ほどじゃないまでも薬の飲み方がいい加減という事も判明。<br />
&hellip;&hellip;こんなことだけ似たもの夫婦しなくてよろしい。<br />
<br />
医者に権威を感じてない人に何度も説明するのって疲れます。<br />
お医者様の言うことには理由があるの！　だから絶対なの！<br />
おまじないじゃないんだから！<br />
母を諭すのと同じです。馬の耳に念仏な気がしないでもない。<br />
<br />
いろいろ疲れました。<br />
<br />
おお振り新刊　今日かと思ったら明日みたいです。<br />
でも祭日に出すわけないから台風の影響かしらね？<br />
朝息子に「何がなんでも買いに行くほど若くないから　私」と<br />
どうしても今日読みたいなら自分で買って来いと言っておいたらば<br />
本屋に寄った息子「店員さんに訊いたら明日だってよ」って。<br />
<br />
ああ　眠い。昨夜夢にうなされたんだ。<br />
遅刻の夢なんかついぞ見たことがないのに（子供の頃の遠足以来）<br />
タクシーの予約時間に間に合わない　という夢を二段構えで見て<br />
（最初気がついたら１１時で慌てて　そんなわけない　これは夢だ　と<br />
夢の中で夢から醒めて　ああよかった　と言いながら支度が間に合わない<br />
なんてどたばたやってた）<br />
寝不足ぎみなんだ。現在８時。息子は寝てしまった&hellip;&hellip;<br />
<br />
私だって寝たいが　旦那が戻るまで寝るわけにいかんだろ　さすがに。<br />
]]>
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    <category>日記</category>
    <link>https://siruky.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E5%8F%B0%E9%A2%A8%E3%81%AE%E3%80%80%E7%9B%AE%E3%81%A3</link>
    <pubDate>Thu, 22 Sep 2011 10:56:46 GMT</pubDate>
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