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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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午後母の通院付き添い。雨は困る。

好きで病院行くわけじゃないのに
ってか私は「付き添って」「あげて」いるのに
「どうして病院に行かなきゃいけないのだ」と責められる。
天気が悪いのも待たされるのも私のせい。
自分の通院なら待ち時間ぼーっと過ごせるのに
受けつけに催促やら確認やらに行かなきゃいけないのは苦痛だよ。

普通なら「面倒かけて悪いね」なのに
「病院に来てやっている」なのだ 母は。
(娘もそういうとこあるけどな)(似てるんだよ こいつらはよ)

憂鬱。

以前は隣に座ってあれやこれや喋っていたけど
相手を愉しませるつもりで言った事も歪んで解釈されるから
もう話もしたくない。だから離れて座る。
何を吹き込まれたか、看護婦のひとりは私を敵視してる。
もうどう思われてもいい。

医療従事者といい関係を保とうとするのは
それが患者に返ってくるからだ(姉の時がそうだった)。
でも当人が私の悪口を言うなら 努力も無駄だ。

折角もらってきた薬も飲み忘れたり、間違えたり。
指摘すると「お父さんが」と父のせいにする。
他の事で指図しているんだから 薬が手元にないくらい言えないわけがないだろ。
誰のための薬か分かってるのかしらね。
病院に「行ってやる」 検査を「受けてやる」 薬を「飲んでやる」んだ この人は。

どうせやるなら気持ちよくやりたいよねえ。はー
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