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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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ベッドから車椅子への移動。
私はベッドを高めにしておいて自力で車椅子に移動させた。
先日来たヘルパーさんはベッドと車椅子と同じ高さにしておいて
腰を使って移乗させたと言う。
それを聞いて「ああ そういえば習ったわ」と思い出す。

以下過去の日記より抜粋。

「ベッド端座位から車椅子への移動」
講師のデモを見て鼻血が出そうになった。

(ああ。ここには真面目な事しか書かないつもりだったのに。
(いえ。単に遊戯王の海馬瀬人のマインドクラッシュの頃を思い出して)
(車椅子を利用していた頃があったから)

その後は頬の筋肉を緊張させるのに一生懸命でまともに説明きいてない。

こんなんでヘルパーになれるのか?

もう半分諦めてる。昨日も親にきっぱり言われた。
「あんたにヘルパーなんか出来るわけないっ!」

おい。
端座位から車椅子への移動… 記録しておかなくていいのか?


てなわけでその項目の講義に関しては記録がない。
覚えているのはこの時実習で組んだ相手が「若奥さん」だったということ。
美人で細腰の彼女を抱きかかえ
腰を相手に押し付けて支えたわけだがそれこそ鼻血もんだった。
 

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