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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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「食べ物を残すなんて」(そんな人だったの?)とショックを与えてくれた相手は
もっと別次元でショックなことをやらかしてくれていたらしい。
別の友人から電話でいろいろ訴えられ、暫し呆然。

だがその行動が鬱の症状ゆえなのか
もともとの性格のゆえなのか私には分からない。

しかし傷つけられた心を癒すためなら何をしてもいいというのはどうなのだろう?
鬱を悪化させないためには倫理に背いても許されるのか。
悪化させる要因を作った相手はどんな仕打ちを受けてもいいのか。
自分の鬱を支えてくれた相手の鬱は踏み躙ってもいいのか。
それらを全部「鬱」のせいにしてしまったらそれこそ偏見になってしまうのではないか。

不注意に嗜めたらどん底に落とすことになるかも知れない。
結局は黙認する事になるのかなあ。


でもさ。
やっぱり思うのよ。
食べ物に対する姿勢って人柄が出るよね?
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