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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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喉が腫れていた時、トローチを舐めていた。
娘が舐めすぎるから「喉の奥に置いておくつもりで」と言う。
「でもすぐ溶けちゃうんだもの」

乳児期の娘はよだれがすごかった。
市販のスタイなんてものではおいつかず
タオルで何枚も縫った。それを一日10枚以上使う。
それでもベビー服まで濡れてしまう。

もしかして今でも唾液が人より多いんだろうか?

「うん。友達に もう舐め終わったの?ってよく訊かれる」
一緒に舐め始めたのに娘だけ先に舐め終わっている。
別に噛んだわけでも急いだわけでもない。

赤ん坊の時によだれが多いと成長しても唾液の分泌が盛んなんだ!
妙なことに感心させられた。


同じマスクを使う。
上部にクッションがついていて「眼鏡が曇らない」というやつだ。
だが娘は「隙間が出来る」と言う。
「なんで?」
「鼻が低いからでしょう」

そうなのか。
 

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