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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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学校も始まる。何とかなるんじゃないかしら。

特に先週は娘の発熱と息子の通塾(5日間の春期講習)のせいで
家にいる間はずっと台所にいた気がする。
加えて自分も体調崩していた。

しかし何ですね。
塾に通うって大変なことなんですね。
今回6時から9時のところにしたんだけど
それだと夕食5時。戻って軽食。
当人も親も「勘弁してくれ」な感じでした。
継続の勧誘も受けたらしいが息子は「夜は嫌だ」と断った。
そりゃ今までのんべんと過ごしていた夜が全部とられちゃうんだもん。
今は春休みだけど
これが新学期だと授業・部活・塾 で一日が終ってしまう。

たとえ週に二回とかでも大変だぁ。


そんなこんなで不調を引き摺りつつも日曜日も実家に行ったんだけど
こういうのを骨折り損って言うんだと思った。
結局喧嘩ですよ。

マンション購入を決めてからいくらか吹っ切れたと思っていたが
私がマメに通うほど母は父を軽視していく。
「おとうさんじゃ駄目だわ」
何を勘違いしているんだろうと腹が立つ。
私はあんたのために頑張ってるわけでも
あんたの評価が欲しいわけでもないぞ。
いつになったらその上から目線は消えるんだ。

「一生懸命世話したい」という気持ちと
「でも勘違いされたくない」という気持ち。
私はあんたが好きでやってるんじゃない。
目の前に困った人がいるから全力を出したいだけだ。
それは決してあんたの好意が目当てでも あんたの持っているものが欲しくてでもない。

してあげられる事はまだある。
でも何をしても自分本位にしか受け取られない。
このジレンマは結構きつい。
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