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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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あああ くそ ヘロヘロだよ。
順番に書こう。

10日。国公立の合格発表。
合格発表ならず不合格発表となってしまった。
落ち込む娘を放ってもおけず、
バイトの面接場所の下見の後、ドームイオンから名駅へ。
交通費節減・かつ消費カロリー増加のため自転車移動である。
探すは、入学式のスーツとそれにあわせるブラウス。靴・鞄。
普段使いの靴、服、などなど。
お目当てのブラウスは「一点しか仕入れておりません」で既になく
下見しておいたスーツはスカートがなんともならず
結局戦利品はカチューシャ三個。と私の靴。

11日。娘を面接場所まで送った後(自転車で…)買物して帰宅。
昼食後、介護保険の更新手続きの件で実家へ(自転車で川越えだよ)。
書類の不明な点を実家からケアマネに確認する。
したらば。
「あの書類はもうこちらで出しました。お母さまにはそのようにお伝えしましたが
娘さんにもご連絡すべきでしたね。申し訳ありません」
いえいえ。ケアマネさんに非はありません。
私に頼んでおいて報告しない母親に腹を立てつつ電話を切ろうとしたら
「それと 整形外科の看護婦さんからお聞きしたそうで
身体障害者の申請をなさりたいとの事ですが」と続ける。
その話は前にも母から聞いたが、父親は嫌がった。
いろいろ支援があるようなのだが、切羽詰っているわけでもなし。
自力でタクシーや施設を使えるわけでもなし。
父が反対するのを無理に申請する必然はどこにもない。
それを。
どうして父親や私の頭越しにやろうとするかな。
自分じゃ何も出来ないくせに。

その日の朝、転んだらしいのだが
上記の二件で頭に来ていた私はそのまま帰った。
帰宅してゲームを出して遊ぼうとしたところに娘が美容院から
(またしてもパーマのかけなおしである)戻り
「スーツを見に行くんじゃないの?」と言う。
もそもそと仕度し、出掛ける。前に試着したやつで落ち着く。
紳士服専門店で購入。その後家具店に回りタンスも購入。
そこから更にSCに行き、エプロンとハンカチを購入。
帰宅し慌てて夕食の準備にとりかかったら 実家から電話。
「転んで打ったところが痛くて動けん。明日朝一番で来て欲しい」

骨折か? 入院?
転院を検討しようという矢先だが、でも頼めるのはこれまでの整形外科だろう。
となると介護保険の書類も書き直さなくてはならないのではないか。
その前に診察を受ける手筈はどうしよう。
動けないなら救急車? 緊急じゃないから民間? でも骨折患者にまで対応できるのか?
そもそもがごろごろごろごろ寝てばかりいるから筋肉が落ちて体重が支えられなくなるんだろ。
骨が弱って折れやすくなるんだろ。
私の言うこともきかんとごろごろ寝てばかりいて
何かあったら全部私がきりもりする事になるんじゃないか むかつくぞ!
などと考えて苛々一晩を過ごす。

12日。娘を連れて自転車で実家へ。
骨は折れていないようだった。
だが構って欲しい母は「押さえると頭が痛い」と訴える。
「吐き気とかめまいとかないのなら それはたんこぶ」
娘が「どう? 病院は行かなくていい?」と声をかけたら
「K子がいきたくないと言うから行けない」と答えたとか。

常日頃病院の待合室で「なんで来ないといかんかったの」と言うから
通院の回数を減らしたら病院が恋しいらしい。

昼前一度帰宅して仕度し直して栄へ(自転車で)。
ラシック→松坂屋→地下街と回り、収穫なくそれからmozoへ。
名古屋住民にしか分かって貰えないが、これは相当な距離である。
だが行った甲斐あって
mozoのシャツ専門店でブラウスを見つける。
これであとは靴と鞄だ。
靴は一応一足アロウで見つけてあるから
それか就活フェアのパンプスかで決まるだろう。

「買った品の総額より(スーツは除く)
買物の際に外食した費用の方が高くなるんじゃないか」

帰宅したら6時である。さすがに疲れて脚が痛い。

そして本日、娘、初!バイト。
さてさてどうなる事やら。
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