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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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もとジャンルからこちらジャンルに進出なさっている管理人さんを二人発見。
どちらもアベミハなのはもとジャンルのCP傾向からみても仕方ないのだろう。
私の狭い世間の範囲で二人だから実際にはもっといるかも知れない。
中には泉攻めの人もいるかも知れない。
でもどうやったら見つかるんだろう?


なんて気楽なことを考えていられるのも今朝までかも。
午後また病院から呼び出し入ってます。退院話だったら困るなあ。
ものすごく困るなあ。
父は特別室でも何でもいいから置いておいてくれと願ってるが
寒い間だけでもホント預かって欲しい。

最初の入院の時にはきっちりくくれた腹だが、今はぎりぎりまで抵抗したい。
(一番最初に骨折入院した時は引越しからサイト閉鎖脱同人に至るまで全部考えた)
(同人サイト全部停止宣言して 1週間後くらいに復帰したという)
(んでも停止告知出した時はほんとの本気で悲壮感漂ってたんだから!)
これまで遊んだんだから悔いはない と自分に言い聞かせていたんだけど
今は「(あんた達は)充分遊んだんだから ちょっとぐらい不自由しててよ」という
不謹慎極まる思いである。
水害の時も手術の時も必死に駆け回っていたのを
勝手に焦っているなんて風に眺められていたのかと思うと情ないやら腹立たしいやら。
そりゃ確かに空回りの部分もあっただろうけど、全部善意と誠意だぜ?
手伝ってくれた知人達まで悪く言われたらどうしようもない気分にもなるよ?

こっちが先回りしてやるから当たり前になっちゃうんだよね。
困ってから勿体つけて手を差し伸べたら少しは感謝…
……しないだろうな。母は。

うん。同居したら多分書く事は愚か 読むことも難しくなるかも知れない。
育児ノイローゼの時がそうだったからさ。
マンガ音痴の旦那があれこれ買ってきて読めというくらい
(笑える。昭和のヒーローなんたら とか マンガ百選なんとか とか)
マンガさえ開けない毎日だったんだ。
精神科か刑務所のお世話になるしかないと思い詰めてた。
今思うと馬鹿みたい(ほんと 馬鹿みたい)なんだけどさ。
でも育児はたかだか数年だもんね。数ヶ月単位で悩みは変わるしさ。
介護は先が見えない。しかも終わりを願う=死んでくれ なんだもんね。
育児の場合は終わりを願う=子供の成長じゃん。全然違う。

考えようによってはずっと先の責任までは負わなくていいんだから
ある意味楽といえば楽なんだけどね。
たとえ虐待しても自分の呵責だけで済むじゃん? 相手に将来ないんだから。
でも育児の場合は子供の未来まで潰してしまうから。
結局のところ育児に正解なんてないんだから悩んでも仕方なかったんだけどさ。

先の事は考えるなって言われているし、自分でもよく分かった。
なるようにしかならないのだから
今日が平和なら今日を満喫しなきゃ損。

だからぎりぎりまでは同人でも何でもやるさ!
刹那的でも何でも逃避できるように頑張るさ!


今日は母親の病院の他に
娘を医者に連れて行くミッションもあり。
忘れた頃にどこかかしこ悪くなるんだよなあ こいつ。

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