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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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本来ならお昼寝タイムというところ。

土曜から日記を書こうとすると邪魔が入り
愚痴を言うタイミングを逸してしまったよ。
私の愚痴は8割が上の女(母)で残りが下の女(娘)であるが
今回もまあそんなところである。

苛々しつつぶつけどころもなく
ふと見たらテニスから戻った息子が床に転がっていたので
蹴る。
「なんだよ」
「やつあたり」 蹴る。
「へへ 痛くないもんね」
「そうかい」 蹴る。蹴って蹴る。最後に思い切り蹴る。
だが息子は平然と転がっている。やせがまんでもない。
「つまらん」と立ち去りかけ、
待て 衰えかけた脚力なんかに頼るからいかんのだ
私には体重という強い味方があるではないか!
と振り返ったら
さすがの息子も殺気というか身の危険を覚えたらしく
身構えて「怪我したら どうしてくれるんだ」と言った。

ああ。苛々する。

今日だって朝のうちにパソと思ってつけたのに
結局娘の用件で潰れ、挙句に2000の環境では無理と分かり
一応質問箱に入れておいて、さあ遊ぼうとしたらば
食べ終った娘に押し退けられた。

気が済むだけ遊んで娘は昼寝をしに行った。
今から一日で一番暑い時間じゃないか。
背中に保冷材。足元に生協から届いた冷凍食材用のドライアイス。
左手にうちわ(でも閲覧の時しか使えない)。


ああ あづい。
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