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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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いいことなんてあるわけない。

土曜日。
娘は「センター実戦問題やるから 静かにね」と
パソ部屋に入っていった。
息子はリビングで勉強&ゲーム。私は和室で息を顰めてる。
昼食。「においと音で気が散るから コンビニにして」と息子に言う。
「休憩でA子が出てきたら欲しいもの訊いて買ってきてあげて」

昨夜から機嫌が悪い姉。息子は黙って引き受ける。
娘は某コンビニのチキンとポテトを指定。
買いにいって戻った息子が
「チキンはあったけど ポテトはなかった。
かわりに隣のコンビニのポテトとサンドイッチを買ってきた。
要らない方を俺が食べようかと思ってさ…」
だが下手に声をかけたらまた怒られる。
散々迷って息子「「帰ったら残ったの 俺喰うから」と
どちらも手をつけずに部活に出て行った。
昼過ぎ出てきた娘にそう伝えたら
「いい奴だねえ」と笑う。

いい奴というより可哀相。

日曜日娘のいないところでその話をしたら
旦那が息子に「そのうち いい事あるさ」と言った。
あるんだろうか。息子の「いい事」ってなんなのだろう。
と考えていたら、
「じゃ 八宝菜作ってよ」と私に言う。

いい事ってそれですか。


ペルソナ。
息子と私で計4回バッドに突入。
さすがに嫌気がさしてきて、ふたりで真剣に考えながら選択する。
(某日の選択によってエンディングが分岐するのである)

なんとか抜け出て次のダンジョンへ。
私は「バトルを終えてからゆっくりコミュを仕上げよう」と
早々に大ボスを倒してしまう。
そのまま強制的にクリスマスだった。
…恋人がいない。

とりあえず千枝とステディになっていた息子は
千枝からメールがあって一緒にクリスマスイブを過ごす。
千枝「今日は雪子に家にいくって言ってきたんだ…」
息子、その意味が分からず首を傾げている。

私はその前のセーブからやり直し、
恋人を作らないまでもなんとか花村達とイブできるよう頑張ってみる。


願書。
来週は私立の願書締め切りが続く。
そのうちの一通が月曜日の午前締め切りという鬼畜なもの。
「もう今のうちに出しちゃおうよ」
学校側の思惑にはまるのも腹が立つが、
休み明けにそわそわするよりまし…と割り切るには2万円は高い。
そりゃセンターの結果が普通以上なら出すと決めた願書だけどさ。
その振込みに行ってこなきゃいけない。
たかが振込み。なんだけど受験が絡むと気が重い。
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