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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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アポをとろうと証券会社に電話をしたらば
担当者が電話中なので折り返し との事だった。
くうう 忙しいんだろうな。
やっとこさ口座が開設されたんで株券を預けないといかん。
それで漸く「電子化」が終る。
あとなんかよく分からんが母の分の株券で取得日と金額が分からんのあって
それを問い合わせなければならないとかも言っていたなあ…
そんなややこしい株売ってしまえといいたい。

アポがとれたら、信託銀行の方も電話しないかん。
放っておいたら何度も掛かってきて鬱陶しい。
どっちも駅前だから一度に済ませてしまいたい。
ああ もう なんで銀行を分けるかなあ。なんで駅前なのかなあ。
父の取引銀行と母親の贔屓が違うのもややこしい。
それでも父は「好きな銀行に移せ」と言ってくれたが
母は頑としてその信託に拘る。

ま 結局父の方も移してないんだけどね。
自分が地味につきあっている銀行に親の絡んだ金は入れたくない。
…と考えたんだけど。

昨日その信用金庫から電話があって
10月に書き換えた娘名義の定期の本人確認が済んでないと言う。
金融に出向く時は常に保険証を携えているんだから
確認してないとしたら向こうの落度だ。
んでもそこは自転車で行けるところだったからまあいいかと
「娘の分だけでいいんですか。家族全員やったんですが」と訊いた。
「え っと。ま とりあえず」と言うから ムッとした。

それでも昨日の段階ではそれほどでもなかったが
今日になったらもっとムカムカしてきた。
荷物にならないから四人分の保険証持っていったんだが
窓口でも最初娘の分だけ確認しようとした。
「ほんとーに いいんですねー」と言ったら慌てて調べた。
私が行く前に調べさせておけなんだよな!
次に来いと言っても もう行かないぞ。解約するぞ。

帰宅して「わざわざ出向かせてティッシュのひとつもくれんかった」と
娘に言ったら「欲しかったの」と訊かれた。
そういう問題じゃない。気持ちの問題だろ!

と打ったところに証券会社から電話が入った。
その後信託に連絡してアポをとる。

担当顧客数は証券会社の方が少ないのだろうか?
証券会社の人はきちんと把握している(客の顔を思い浮かべて対応してるっぽい)ようだが
信託銀行の人は何度も同じ確認をする(取引人数とか年齢とか)。
まあ いいや。明日書換え済ませれば何年かは安泰だ。
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