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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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夕食にそうめんを出した。
「つゆのもと」のボトルと器をどんと置く。
子供たちを呼んで台所で仕上げをしていたらば
「おおっ」と声が上がる。
テレビに何か映ったかしらと思ったら。

「姉ちゃんが…姉ちゃんが 俺の分の つゆも入れてくれた」

息子と違って娘は本当に何もしない奴である。
息子の入学式に「昼に間に合わないかも知れないから」と
冷凍庫に何々 冷蔵庫に何々 カウンターに何々があると言い置いて
出て行ったのだが。
彼女はテーブルについたままずっと待っていた。

話変わって。
現在私はダイエット中である。
そんな無理はしていないのだが、お腹がすく時もある。
紛らすためにガムを買ってきた。
ガムもボトルで買うと高い。今月は財政難(いつもだが)なので
小遣いで購入。
だから自分以外の誰にも食べさせない。

だが勉強しながら「お腹すいた」とあまりにうるさいから
「味見だけさせてやる」と二粒ずつ与える。

息子。ボトルを見ながら「お母さん これ カッツンだよ」と言う。
「はいい?」
「これ 宣伝してるの (お母さんの嫌いな)カッツンだよ」

そんな事 知るかああああっ

ガムに罪はない 罪は。
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