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木の洞にひとりごと うろ覚えのうんちく うろうろと右往左往
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何かといえば「大人っぽい服を買うんだ」と息子。
本日は栄にお買物。
まあ半日だけだと言うし、それが気分転換になるならいいやね
って先週もテニスやってたけどな。

大人っぽい服ってどんなよ? 男物って分からない。
分かりそうな友人とお買物。そのあたり友達の使い分けが巧い。
「せっかく童顔なら若作りしてればいいやん」と言ったら
「童顔を喜ぶ奴なんかいねえ」と言われた。
私なんか中2の時に「奥さん」と言われ
街を歩けば化粧品屋の姉ちゃんに呼び止められた。

そんな私の子なのに
娘も童顔。あっちに行ってすっぴんしてたら小学生かも知れん。

たまにはブラウン系の化粧したらと娘に言ったら
貸してくれと私のシャドーを持っていった。
ブランだけなら分かるけど、似たような色を持っているピンク系まで
いつの間にか娘に取り込まれている。
こいつに軒下貸すと家をとられる。
童顔をごまかすためか段々化粧が濃くなるから
ブラウン系を薦めたんだけどね。シックに大人っぽくならないかしらと。


デミグラスソースを作ってオムライスにかけた。
ビーフシチューを食べない子供達も結構喜んで食べていた。
旦那は絶賛。「お前のデミソースは外れがない」
実は味見していない。途中で舐めたが、何をどうしていいのか分からず
適当にケチャップとウースターソースをぶちこんだ。
それで誉められて喜んでいいのかどうか。

どんな料理でも私は味見が出来ない。
味見して「まずい?」というのは何となく分かるのだが
それで何を入れたら改善されるのか見当がつけられないのだ。
かといって分量どおりに作る気もなく。

時々うまくいくが、また作ってねと言われても約束できない。
運がよければ。

じゃがいもを薄切り(2ミリくらい)にしてフライパンにバターを入れて並べていく。
二段か三段にして蓋をして焼く。蒸気が上がったら蓋を開けて少し強火。
別のフライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて火にかけて
塩を擦り込みバジルを振った鶏肉を焼く。焦げ目がついたところで
じゃがいものフライパンに移し、再び蓋をして仕上げ。
おいしく出来ましたよ。じゃがいもがまたおいしいんだな。


九電のメール事件。
こんな大人数、しかも社外にまで送信していたらバレない筈ないのに。
そこに気がつかないのは余程の莫迦か
でも仮にも一流企業の社員がそんなわけないから
もしかして隠れ反対派の人たちが
明るみに出る事前提で送信しまくってたのかしら と思ってしまう。
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